長々と、ブログを放置してました。
写真関連で、エントリーをしようと二つほど書き溜めていましたが、気持ちも萎えてしまったので放置。そちらは気持ちがまた盛り上がったら書くことにいたしましたが、それ以降、結局なにも書かずに年末になってしまいました。
ミニブログとかいう名称であるTwitterでは絶賛(?)近況とかつぶやいていますが、年末ってことで改めて最近の近況を記載いたします。
■車
2007年に購入したマツダ・デミオの2回目の車検をとったばかり、車のローンを完済したばかりだというのに自損事故を起こしました。(原因を簡単にいってしまえば、スピードの出し過ぎです)
対人なしで自分の体は全然無事だったのですが(むち打ちにもならんかった)、デミオは全損。完全走行不能とはまではいきませんでしたが、直すと車両保険以上軽くかかるので全損扱いで車両保険全額いただきました。(後輪の車軸も曲がってたし、直されても困りますけど)
そんなことで、いきなり車が無くなってしまって急遽次の車の選定をすることに。
結論から言ってしまえばマツダのCX-5に決定しました。
グレードはFFのディーゼルを選択。決定の理由としてはいわゆる環境ディーゼルってのがすごく興味があったというのと、車体デザイン。好みのデザインは国産だとCX-5ぐらいしかなかったのでそれで。(新しいデミオはよくないのだ!)
あとあと、副次的な要因だけど、かなり大きなポイントとして『ディーラーが納車までの3ヶ月間、代車を無料貸出ししてくれた』ということです。(過去形ですが、現在も借りています)
ほんとディーラーの担当さんに良くしてもらって、次の車の購入の相談しにいった3時間後には代車貸し出しの手配が終わったって電話があって、ここで買わなかったら義は成り立たないだろうと思って次の日仮契約しました。(製造がね、追いついてないから本契約できないのよ) 本来なら千葉マツダ本社に稟議書まわして協議して〜とか代車を貸し出すためにいろいろな手続きを踏まないといけないのに、電話一本でなんとかしてくれたんですよ。あれが営業ですよ。ほんとありがたい。
そんなことで、CX-5に決めたのですが、その他の候補としてVW Polo、Fiat 500、シトロエン DS4を考えていました。
その3種類のなかでPoloだけは試乗しましたが、よく走るんだが曲がれないってのが気になって…語弊がある言い方だ、ちゃんと曲がるんだけど、それ以上によく加速するので怖かった。小排気量エンジンにターボと最新ATの組み合わせであんなにいい走りするのは衝撃的でした。どうも、最近の流行みたいですね。ほんとすばらしい車でした。
Fiat 500は前回デミオを買うときにすごく欲しかったのですが、タイミング的に買えなかったので見に行きました。暇人してた姉につき合ってもらったのですが、姉の方がものすごく気に入ってて軽く冷めたのと、値段とパフォーマンスがやっぱりいまいちだったので残念ってことで。あとは、ちっちゃい車で飛ばして事故したので、ちっちゃい車は遠慮したいって気持ちもあった。
そんなんだけど、ヨーロッパでは売ってるディーゼルモデルを売ってれば買ったんだろうなーと。
シトロエン DS4はCX-5と2択だった。WEBサイトみてかっこいいなーと漠然と思ってディーラーにいったら、おしっこちびるかと思ったほど自分に直球のデザインでした。
断念した理由としては、値段と燃費でしょうか? ハイオク11.3km/Lってのはさすがに維持できない。最近は長距離運転に目覚めてきたかもだし。
■Mac
メインマシンをMac Pro(Early 2009)からMac mini(Early 2012)にしました。CPU 2.3GHzモデルです。余計なオプションをつけず、メモリはAmazonで買いました。
買ったメモリーはシリコンパワーの8GB×2枚モデルです。問題なく使えてます。
DELLのU2711 27インチモニタに接続するのにミヨシ MCO Mini DisplayPort→DisplayPort変換ケーブルを買いました。Thunderbolt端子にDPケーブルを挿していいものか悩みましたが、全然問題ありませんでした。
■部屋の模様替え
数年ぶりに部屋の模様替えをしてます。(困ったことに開始してから数ヶ月経つが現在進行形)
近所にあるリサイクルショップでコクヨのZK-13F1NBという雑誌架が爆安だったので、それの導入をきっかけとして重い腰をあげました。今となってはやらなければ良かったとか思ったり思ったり。
■写真
冒頭でも書きましたが、写真に関してのブログエントリーが止まってて、それにあわせて撮るのも止まってます。
部屋の模様替えとか車のこととかあって、ここ数ヶ月土日がつぶれてたりして紅葉の時季はすっかり逃すし、代車だと遠出する気にもならず、輪をかけて撮ってません。
せっかくSIGMAのDP1 Merrill買ったというのにねぇ。
まぁ、こんな感じでここ数ヶ月の出来事を適当に並べました。時系列バラバラです。
大晦日に漫画祭りにいくのでもしかしたらもう一度更新するかもです。
2012-12-18
2012-08-28
鯨の解体作業をみてきたので、感想
鯨の解体作業を観てきました。我が千葉県は捕鯨の県として有名なのは知っていましたが、沿岸小型捕鯨基地は4ヶ所しかなく、関東唯一の基地が南房総にあるとは知りませんでした。地元なのに知らないで恥ずかしい。
そんな情報を知ったのが先週の半ば。その時既に捕鯨枠が残り3頭になっており、翌日には1枠埋まり、週末にもう一枠。週末に見に行けたらよかったのですが、ちょうど車の車検と重なり断念。
今年中の見学は無理かと思っていましたが、日曜に最後の1枠となる鯨が捕獲され月曜解体となり、丁度先週流れた有給休暇をとっていたので行ってきました。
偏った知識しかなく、殆ど鯨も食べたことの無い自分にとって、鯨の解体現場というものを見学することにいささか不安がありましたが、終わってみればまぁなんてこと無かったです。
不安だったのは2点。「鯨をかわいそうと思ってしまわないか」「臭いで気持ち悪くならないか」でした。
前者は愛玩動物として観てしまうんじゃないかと不安で仕方ありませんでした。扱いとしては牛や豚と同じなのに。最後まで一片たりとも「かわいそう」とは思いませんでしたが、食材とも思いきれず、なんだからよく分からない物体を解体している現場を見ているという不思議な気持ちに。単に食材と割り切れなかったのは食べてる量が圧倒的に少ないからかもしれません。
後者の臭いについてですが、魚の生臭さとは違う独特な臭いがありました。でもそれほど不快ではなく、気にしなければ気にならない程度でした。これは、捕獲してから1日ほど海中に保存されているからのような気がします。確認はしていません。
まぁ、この独特の臭いは鼻に付いたまま家に帰って風呂に入ってもまとわりついていたような感覚があったのですが、さすがに今は無くなりました。
解体現場を見て感動したのは、20人ちょっとぐらいいる解体現場の職人さんの誰一人として無駄に動いている人がいなかったこと。1分以上手が空く人はいなかったです。(呼吸を整える為に一呼吸置いたとか、安全に関わるから手を出さない。とかそんなレベル)
あれだけレベルの高いプロの現場を見てしまうと、ただただ感動したとしか言えません。すげーカッコイイです。
そういうプロの現場なので、道具も設備も無駄がなく観ていて気持ちが良い。(まぁ、あの現場で無駄と言う物があったら、すぐに事故起こしてます。ミスをしたら1撃で死ぬレベルの作業とか普通にやってますし)
鯨の解体で全く予想も気にもしていなかったのが音。音でした。
鮪の解体はよく見ているし、魚を捌く時に発生する音の延長線上にありますが、鯨は違いました。赤身と白身を分ける時に「バリバリ」と音がします。なんて例えたらいいのでしょうか?凄い遠くの雷鳴?接着剤で貼り付けられているベニヤ板を無理やり剥がすような音?音の正体は筋繊維が切れている時の音だったのでしょうか?解説がないのでわかりません。このあたりは次回以降の課題(詳しい人に訊いてみる)としましょう。
解体現場に若い女性がいました。現場に女性がいない分けではありませんでしたが、あきらかに一人だけ浮いていたので始めは疑問に思っていましたが、解体作業が始まると解体というよりか調査を中心にしていたので海洋大学の学生かな?と予想していましたら、隣で話しているおっさん同士の会話(詳しい人が一方的に話しているだけでしたが)の中で海洋大学の学生さんと言っていたので予想はあたっていたみたいです。
解体作業中に発生する調査に必要な部位は、学生さんに提供されるのですが、調査も解体のプロセスの一環として組み込まれているので、流れるような解体作業のなか部位が提供されていました。ようするに、学生さんもあのプロの現場の一員として、見事に立ち回っていました。無駄がない。かっこいい。
捕鯨の伝統だからとか、捕鯨国だからとかで見学するっていうのも全然有りですが、『プロの現場』として非常にレベルの高いものであったので、そういう観点からも機会があれば一度見学することをお勧めします。
個人的にはあと2回ぐらい観たい。その時は是非Ustで生中継してみたい。
以上、感想でした。
そんな情報を知ったのが先週の半ば。その時既に捕鯨枠が残り3頭になっており、翌日には1枠埋まり、週末にもう一枠。週末に見に行けたらよかったのですが、ちょうど車の車検と重なり断念。
今年中の見学は無理かと思っていましたが、日曜に最後の1枠となる鯨が捕獲され月曜解体となり、丁度先週流れた有給休暇をとっていたので行ってきました。
偏った知識しかなく、殆ど鯨も食べたことの無い自分にとって、鯨の解体現場というものを見学することにいささか不安がありましたが、終わってみればまぁなんてこと無かったです。
不安だったのは2点。「鯨をかわいそうと思ってしまわないか」「臭いで気持ち悪くならないか」でした。
前者は愛玩動物として観てしまうんじゃないかと不安で仕方ありませんでした。扱いとしては牛や豚と同じなのに。最後まで一片たりとも「かわいそう」とは思いませんでしたが、食材とも思いきれず、なんだからよく分からない物体を解体している現場を見ているという不思議な気持ちに。単に食材と割り切れなかったのは食べてる量が圧倒的に少ないからかもしれません。
後者の臭いについてですが、魚の生臭さとは違う独特な臭いがありました。でもそれほど不快ではなく、気にしなければ気にならない程度でした。これは、捕獲してから1日ほど海中に保存されているからのような気がします。確認はしていません。
まぁ、この独特の臭いは鼻に付いたまま家に帰って風呂に入ってもまとわりついていたような感覚があったのですが、さすがに今は無くなりました。
解体現場を見て感動したのは、20人ちょっとぐらいいる解体現場の職人さんの誰一人として無駄に動いている人がいなかったこと。1分以上手が空く人はいなかったです。(呼吸を整える為に一呼吸置いたとか、安全に関わるから手を出さない。とかそんなレベル)
あれだけレベルの高いプロの現場を見てしまうと、ただただ感動したとしか言えません。すげーカッコイイです。
そういうプロの現場なので、道具も設備も無駄がなく観ていて気持ちが良い。(まぁ、あの現場で無駄と言う物があったら、すぐに事故起こしてます。ミスをしたら1撃で死ぬレベルの作業とか普通にやってますし)
鯨の解体で全く予想も気にもしていなかったのが音。音でした。
鮪の解体はよく見ているし、魚を捌く時に発生する音の延長線上にありますが、鯨は違いました。赤身と白身を分ける時に「バリバリ」と音がします。なんて例えたらいいのでしょうか?凄い遠くの雷鳴?接着剤で貼り付けられているベニヤ板を無理やり剥がすような音?音の正体は筋繊維が切れている時の音だったのでしょうか?解説がないのでわかりません。このあたりは次回以降の課題(詳しい人に訊いてみる)としましょう。
解体現場に若い女性がいました。現場に女性がいない分けではありませんでしたが、あきらかに一人だけ浮いていたので始めは疑問に思っていましたが、解体作業が始まると解体というよりか調査を中心にしていたので海洋大学の学生かな?と予想していましたら、隣で話しているおっさん同士の会話(詳しい人が一方的に話しているだけでしたが)の中で海洋大学の学生さんと言っていたので予想はあたっていたみたいです。
解体作業中に発生する調査に必要な部位は、学生さんに提供されるのですが、調査も解体のプロセスの一環として組み込まれているので、流れるような解体作業のなか部位が提供されていました。ようするに、学生さんもあのプロの現場の一員として、見事に立ち回っていました。無駄がない。かっこいい。
捕鯨の伝統だからとか、捕鯨国だからとかで見学するっていうのも全然有りですが、『プロの現場』として非常にレベルの高いものであったので、そういう観点からも機会があれば一度見学することをお勧めします。
個人的にはあと2回ぐらい観たい。その時は是非Ustで生中継してみたい。
以上、感想でした。
2012-08-13
萌え米 多古米 多古舞太(仮)
ひと月ほど前に、業務で多古米を通信販売する話しが持ち上がり(というか、もう売ってる)、販売・認知戦略をどうするか影でヒソヒソ話してる時に持ち上げた萌え米のキャラ案を、いまさらながら描いてみた。(久しぶりに絵を描いたので腕が痛い)
案を持ち上げた時に、一瞬で考えたのは、タコ型ポニーテールとアジサイ柄の服。浴衣でもいいかなーと思っていたが、一年中浴衣ともいかないのでそこは自主却下しておいた。
今回描いた時の服装案が全くなかったので、参考にと多古の道の駅「あじさい館」のサイトをみてたら、掲載されている写真のおばちゃんがエプロンだったのでそのままエプロンにしてみた。エプロン、ジーンズ、長グツと、萌えキャラあるまじき格好。でも、このまま作業ができる等身大キャラじゃないかなーと思ったり。
髪とリボンの色は伝統にのっとった配色にしておいた。青髪の方が服装の色とバランスがとれていたと思う。
伝統とリボンの形状は違うけど、フィギアにした場合の手間を考えてこっちに。
当時より、自分が描けるレベルでのキャラ作りだったので(外注すると金ばかりかかる)、顔や瞳、頭身とかは一番描きやすい物でやることにしていた。
それに、本気でやるとしたら多古町の地域振興と合わせてやりたかったので、一般にもギリギリ受け入れられるレベルにはしておこうと思っていたで。んで、この絵柄で一般通じるのだろうか?(オタ臭くはないだろうか?)
名前に関しては現在つけている名前は完全にネタで、この(仮)のまま会議にかけて別案を決定するつもりでした。まぁ下手したら舞太で突っ切ってたかも。こっちの方が検索はひっかかるだろうし…ゲフゲフ。
最終目標は佐賀のまほろちゃん、諏訪市の諏訪姫と『並んでも違和感の無いレベル』にクリーンナップするつもりでいた。(文字通り並んでもなので、フィギュア・着ぐるみ化が最終目標)
実は、この萌え米計画には個人的に裏計画がありまして、萌え米で認知度が上がったら地元用に新キャラを作って自治体に売り込み、そっちで喰って行こうかと思ってました。
そんなんで萌え米ルートはホボ消えましたが、まだ地元のキャラは非公式ということでやって行こうかと制作案をダラダラだしている所だったりします。
2012-08-11
アイモバi 北関東近郊を中心に営業をしてきた。
謝辞として、アイドルマスターモバイル エリアゲーム@Wikiに関わっている全てのPに感謝を述べたい。 ほんと、毎回活用させてもらってます。
前回(アイモバi 都内エリア山手線を中心に営業してきた。)は、都内を電車で移動していましたが、今回は車で移動してきました。
車の移動は、電源問題と荷物の重量から開放されるので楽ですが、事故と渋滞問題があったりするので、一長一短かと思ってます。
前回と同じように開始と終了の営業データ比較なんぞ上げようかと思いましたが、すっかり開始時点のデータを控えるのを忘れていたのでそんなこと出来ません。 とはいえ、営業をしてきたエリアでオファーも貰っているわけではありませんですし、プロデューサーランクも上がっているわけではありませんので、比較してもあまり意味が無いと思います。
一応、終了時点のデータです。
記載しながら思いましたが、月間ファンと週間ファンを上げる必要はまったくないですね。
前回のデータと比較すると、エリア制覇が15増えてますが、今回14増やしたのでその間でエリアが増えたのは1エリアだけだという。 14週もあったのに、代行依頼だけで制覇できたエリアが1エリアとは…先が長いですなー。
んで、今回出発前に作成したデータがこちら!(Googleスプレッドシート)
始めは逆コース、茨城から都内を回るルートを考えていたのですが、渋滞が予想される都内を午後に回すのはどうかと思い都内から茨城に回るルートに変更しました。 つか、最初からそっちにしろよという話しです。
出発は4時ちょっと過ぎ。予定では3時半ぐらいには出発しているつもりだったのですが、すっかり寝てました。
帰宅は12時ちょっと過ぎだったので、総時間は8時間ぐらい。間で計1時間ぐらい休憩とってます。 総走行距離が370.3km。途中道間違えて3kmぐらい余計に走ってたりしてましたけど。
この数字、データを記載した表を見ていただくとわかるんですが、ほぼ予想通りでGoogleMapって改めて凄いとおもいます。時間に関しても運転時間は7時間ですが、GoogleMapで計算している走行速度と実際の速度が違うのでこんなもんだと思ってました。(気持ち的にはもうちょっと早いつもりでいた)
未明からの移動は渋滞に嵌まらず早くすませられる反面、なにもお店がやっていないので寂しいです。お土産を買おうと思っても何も買えない…。
なので、茨城ひたちなか市から帰路につく間(?)にある行方市の道の駅「こいこい」でなめパックン食べてきた。 最後に食べたのが水戸コミケの前だったので2年ぶりぐらいかな??
次回の課題としては、千葉から回るにはキツすぎる北関東遠郊ですが、なにも打開策ありません。(キリッ)北関東遠郊をやるなら泊まりがけかなーと漠然と思ってます。(誰か交代してくれる運転手がいてくれると助かるのですが、気を使うのも嫌だなーと…)
都内も西と南側が取れてないのでそっちの対策を考えないと。
たぶん、次回の営業周りは神奈川県を中心に。アクアラインを通って、西側から攻めるかまずは中心部を攻めるか、そのあたりも悩み中です。
神奈川県のドライブはいつごろの時期がすいているんでしょうかね??
前回(アイモバi 都内エリア山手線を中心に営業してきた。)は、都内を電車で移動していましたが、今回は車で移動してきました。
車の移動は、電源問題と荷物の重量から開放されるので楽ですが、事故と渋滞問題があったりするので、一長一短かと思ってます。
前回と同じように開始と終了の営業データ比較なんぞ上げようかと思いましたが、すっかり開始時点のデータを控えるのを忘れていたのでそんなこと出来ません。 とはいえ、営業をしてきたエリアでオファーも貰っているわけではありませんですし、プロデューサーランクも上がっているわけではありませんので、比較してもあまり意味が無いと思います。
一応、終了時点のデータです。
- 普通プロデューサー
- エリア制覇:85エリア
- 活動期間:20週目
- 全国ランク:348位
- 累計ファン:673万3316人
- 月間ファン:241万6813人
- 週間ファン:46万0909人
記載しながら思いましたが、月間ファンと週間ファンを上げる必要はまったくないですね。
前回のデータと比較すると、エリア制覇が15増えてますが、今回14増やしたのでその間でエリアが増えたのは1エリアだけだという。 14週もあったのに、代行依頼だけで制覇できたエリアが1エリアとは…先が長いですなー。
んで、今回出発前に作成したデータがこちら!(Googleスプレッドシート)
始めは逆コース、茨城から都内を回るルートを考えていたのですが、渋滞が予想される都内を午後に回すのはどうかと思い都内から茨城に回るルートに変更しました。 つか、最初からそっちにしろよという話しです。
出発は4時ちょっと過ぎ。予定では3時半ぐらいには出発しているつもりだったのですが、すっかり寝てました。
帰宅は12時ちょっと過ぎだったので、総時間は8時間ぐらい。間で計1時間ぐらい休憩とってます。 総走行距離が370.3km。途中道間違えて3kmぐらい余計に走ってたりしてましたけど。
この数字、データを記載した表を見ていただくとわかるんですが、ほぼ予想通りでGoogleMapって改めて凄いとおもいます。時間に関しても運転時間は7時間ですが、GoogleMapで計算している走行速度と実際の速度が違うのでこんなもんだと思ってました。(気持ち的にはもうちょっと早いつもりでいた)
未明からの移動は渋滞に嵌まらず早くすませられる反面、なにもお店がやっていないので寂しいです。お土産を買おうと思っても何も買えない…。
なので、茨城ひたちなか市から帰路につく間(?)にある行方市の道の駅「こいこい」でなめパックン食べてきた。 最後に食べたのが水戸コミケの前だったので2年ぶりぐらいかな??
次回の課題としては、千葉から回るにはキツすぎる北関東遠郊ですが、なにも打開策ありません。(キリッ)北関東遠郊をやるなら泊まりがけかなーと漠然と思ってます。(誰か交代してくれる運転手がいてくれると助かるのですが、気を使うのも嫌だなーと…)
都内も西と南側が取れてないのでそっちの対策を考えないと。
たぶん、次回の営業周りは神奈川県を中心に。アクアラインを通って、西側から攻めるかまずは中心部を攻めるか、そのあたりも悩み中です。
神奈川県のドライブはいつごろの時期がすいているんでしょうかね??
2012-08-09
Mountain Lionを導入して…
Mountain Lionをインストールしたファーストインプレッションのエントリーを途中まで書いたのですが、文章が先に進まずその間に内容が古くなってしまったので、そいつを削除して、Lionで作ったけど上手く動かなかった自作サービスがMountain Lionにて動くようになったので、そいつの話をエントリーしてみます。
自分が作るので簡単なサービスですが、『Amazonで検索』というサービスになります。
まぁ、サービス名で出落ちというか、内容は察してくれると思いますが、指定したテキストをAmazonで検索するだけのものです。
Automatorのフローとしてはこんな感じ…

内容としては、
1.選択したテキストをサービスで取得
2.Safariを起動。(起動していた場合は前面に来る筈)
3.Amazonで検索用のURLを作成
4.Safariで3で作成したURLを開く
こんな感じです。
3番目のURLを作成するのは、単に検索キーワードをAppleScriptでくっつけているだけなので、なんら難しい事はやってません。応用でいろいろ出来ると思います。
↓コピペ用にAppleScript貼り付けます。
on run {input}
set input to "http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-url/index=blended&field-keywords=" & input
return input
end run
※もしかしたら、フロー2番目のアプリケーションを起動でSafariを起動しているのはいらないかも知れません。最後の新規Safari書類にて起動していなかったら起動すると思いますので。
そして、こんな単純な内容でLionでこけてたのが納得いかなかったです。(Safariのせいだったかもしれませんけど、検証する気はサラサラないです)
自分が作るので簡単なサービスですが、『Amazonで検索』というサービスになります。
まぁ、サービス名で出落ちというか、内容は察してくれると思いますが、指定したテキストをAmazonで検索するだけのものです。
Automatorのフローとしてはこんな感じ…

内容としては、
1.選択したテキストをサービスで取得
2.Safariを起動。(起動していた場合は前面に来る筈)
3.Amazonで検索用のURLを作成
4.Safariで3で作成したURLを開く
こんな感じです。
3番目のURLを作成するのは、単に検索キーワードをAppleScriptでくっつけているだけなので、なんら難しい事はやってません。応用でいろいろ出来ると思います。
↓コピペ用にAppleScript貼り付けます。
on run {input}
set input to "http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-url/index=blended&field-keywords=" & input
return input
end run
※もしかしたら、フロー2番目のアプリケーションを起動でSafariを起動しているのはいらないかも知れません。最後の新規Safari書類にて起動していなかったら起動すると思いますので。
そして、こんな単純な内容でLionでこけてたのが納得いかなかったです。(Safariのせいだったかもしれませんけど、検証する気はサラサラないです)
2012-06-16
写真を色々アップしてみた。
今年の3月以降で、アップしてない写真をガッツリあっぷしました。
アップロードをさぼってたので、量が多くて三日ぐらいかけてちまちまと。(時間がかかってるのは途中で寝ちゃってるのが原因ですけど)
まぁなんていっても、300枚ある写真に目を通しモザイク入れる作業が大変で大変で大変で。ってまぁ全部「第2回 サクラ・オートヒストリーフォーラム」の写真ですがな。
そんなわけで、更新更新。更新内容は下記で。
フォトアルバムのEOS 5D MARK II_04の75枚目から今回のアップ。
EOS 5D MARK II_05は丸々新規です。
第2回 サクラ・オートヒストリーフォーラムも丸々新規です。
一応、ナンバープレートと顔はモザイク入れましたが、まぁ入ってなかったらゆるしてちょ。
出来るだけ、車の色っぽい写真を撮ろうと頑張りましたが、気持ちと裏腹に技術が追いつかず惨敗気味。だからあえて、ホボ全部アップです。(厳選する気力もなかったし)
twitterにもつぶやいていましたが、できれば次回からナンバープレートにカバーを用意していただけると、大変うれしいです。
アップロードをさぼってたので、量が多くて三日ぐらいかけてちまちまと。(時間がかかってるのは途中で寝ちゃってるのが原因ですけど)
まぁなんていっても、300枚ある写真に目を通しモザイク入れる作業が大変で大変で大変で。ってまぁ全部「第2回 サクラ・オートヒストリーフォーラム」の写真ですがな。
そんなわけで、更新更新。更新内容は下記で。
フォトアルバムのEOS 5D MARK II_04の75枚目から今回のアップ。
EOS 5D MARK II_05は丸々新規です。
第2回 サクラ・オートヒストリーフォーラムも丸々新規です。
一応、ナンバープレートと顔はモザイク入れましたが、まぁ入ってなかったらゆるしてちょ。
出来るだけ、車の色っぽい写真を撮ろうと頑張りましたが、気持ちと裏腹に技術が追いつかず惨敗気味。だからあえて、ホボ全部アップです。(厳選する気力もなかったし)
twitterにもつぶやいていましたが、できれば次回からナンバープレートにカバーを用意していただけると、大変うれしいです。
2012-05-10
ギズモード・ジャパンの「プロカメラマンが教える! 知っておきたい写真のこと100」が面白かったのでコメントしてみる。
元ネタ:プロカメラマンが教える! 知っておきたい写真のこと100
前にも似たようなことをやっているので、懲りずにやってみる。
矢印の後が自分のコメントです。
1)高価な機材を使っているからと言って、腕のいいカメラマンとは限らない。
→その通り。ただ、下手でも高価な機材を使えば綺麗な写真は撮れる。
2)常にRAWで撮影すること。
→保存データ…管理が…でもRAW保存です。
3)単焦点レンズでの撮影は、腕磨きになる。
→腕を磨くなら単焦点はありだけど、楽しむなら好きなレンズで。
4)写真編集はそれだけで、1つのアートだと言える。
→まぁ言えなくもない。
5)三分割法は99%の場合において効果的である。
→99%かどうかわからんが、かなり同意。安定しすぎる感じは最近してるけど。
6)マクロ写真は誰でもできるわけではない。
→マクロレンズを買った人のみであるwww 手ブレが敏感になるし、画面の切り取りが難しくなるけど、構図やらなんやらは小人さんとか妖精さんの気持ちになれば大丈夫です。
7)UVフィルターはレンズキャップの役割もある。
→プロテクターでいいじゃない。
8)写真フォーラムなんかに何時間も行くよりは、外に出て写真を撮った方がいい。
→同意であったり、そうでないと思ったり。絵画でもまねする所から始まる事もあるのでケースバイケース。
9)平凡な日々の生活の中にある美しい一瞬を切り取ること。それが、入賞作品になる。
→入賞作品になるかはわからないが、身近な写真は心がけてる。
10)フィルムがデジタルより良いというわけではない。
→道具は道具で使い方選び方。
11)デジタルがフィルムより良いというわけでもない。
→上記同じ。
12)魔法のカメラやレンズなんてものは存在しない。
→こ、コンデジの事か?>魔法のカメラ シャッターボタン押すだけであのレベルが撮れると魔法のカメラだとおもうぞ。
13)良いレンズを使ったからと言って、良い写真が撮れるとは限らない。
→綺麗な写真は撮れます。
14)他の人の作品を見続けるよりも、自分の写真を撮りに行くこと。
→被る内容多いな。8と同じ。
15)パーティーにデジタル一眼レフは持って行くな。
→そうね。いろいろと同意。
16)女はカメラマンに弱い。
→嘘書くな。
17)写真を白黒にしたからといって、アーティスティックな感じになるわけではない。
→いやなるよ。一瞬そう見えるよ。
18)Photoshop使ったというと、なぜか人は急にあなたの写真の価値を下げる。こういう時は、「Photoshop」ではなく「デジタル暗室」という言い方をすること。
→「デジタル暗室」www日本語に直したからな?
19)何でもかんでも写真に撮れば良いというわけではない。
→その通りだけど、後悔するなら撮った方が良い。
20)少なくとも2つバックアップをとっておくこと。戦争での、2は1、1は0という考え方と同じ。
→意味がわからない。残りの撮影枚数の事かな? 専門学校の時に耳にタコができるぐらい聴いたな。未だに覚えている。「フィルムは必ず2枚は残すこと。シャッターチャンスはいつ訪れるかわからない」的な事を。
21)ネックストラップはやめて、ハンドストラップを使うこと。
→ケースバイケースで。ハンドストラップ欲しい。
22)被写体に近づくこと。大抵の場合、その方がいい写真が撮れる。
→撮らしてくれる猫ならいいですけどね。田舎の猫は対外逃げます。
23)撮影中はその場の一員となること。傍観者にはなるな。
→場をわきまえろってことかしら? それとも参加者目線になれってことかな?
24)かがむ等して目線を下げて写真を撮ること。大抵の場合、その方がより面白い写真が撮れる。
→わかっている。わかっているけど面倒くさいからつい目線で。
25)技術的な心配をするよりも、フレーミングや写真の構成に注視すること。
→自分は逆で、フレーミングや構成に気を使うあまり、技術的なことがおろそかになる場合が多々ある。
26)機材にあるロゴを黒いテープ等で隠してしまうこと。これによって自分があまり目立たなくなる。
→ほんとかなぁ。
27)明るい日中に撮影する場合は、常に露出少なめ、2/3程度で撮影すること。
→…バレたか。
28)撮れば撮るほど、上手くなる。
→上手になるかどうかはわからんが、撮らないと下手になるのは実感済み。
29)露出や、アングル、F値を変えて同じ場所で数枚撮影するのを恐れないこと。
→ただし被写体が動いていない場合による。
30)ベストの1枚だけを人に見せること。
→あっはっは。わかる気がする。そうするよ。
31)コンデジもカメラである。
→たうぜん。
32)オンラインの写真フォーラムに参加してみること。
→楽しいのかなぁ。あんまりボロクソに言われても、お世辞で褒められても凹みそうなので。
33)他の人の作品を批評してみること。
→まぁ、いろいろ言いたいことがあるけど、聴いてくれる人はいない。
34)撮る前によく考えること。
→考え過ぎて、煮詰まることもあるし、最初の一枚目が一番良かったりもする。
35)良い写真に説明はいらない。(しかし、時に背景にある情報が画に意味合いを持たせることはある。)
→説明がいらないから良い写真な気もする訳で…。でも、芸術的写真だとそれについて多く語れることも重要だと思う。
36)お酒と写真の相性は良くない。
→お酒飲まないからわからないわ。普通に考えて、いいわけないよな。
37)他のカメラマンから影響を受けるのはいい。しかし、崇拝してはいけない。
→まぁ言いたいことはわかる。
38)粒子は美しい。
→お前の中ではな!とかとか。個人的にアナログフィルムの粒子の方がデジタルより許せる度合いが大きい。
39)カメラ用バッグは捨てて、メッセンジャーバッグを使うこと。レンズやカメラが取り出しやすくなる。
→カメラ用バックの決定打がまだみつからない。メッセンジャーバックもいいけど、まだだ。
40)シンプルさが鍵。
→シンプルなものは強いよね。
41)フォトグラフィーは、「光で描く」という意味。光を操ること。
→まずは光だね。
42)自分のスタイルを見つけて、貫くこと。
→がんばります。
43)セカンドモニターは便利。
→便利だろうけど、邪魔だよ。
44)Silver EFEX Proは最適の白黒加工ツール。
→へぇー。
45)どこに行くにもカメラを持って行くこと。
→ですよねぇ。早くSIGMA DP1 Merrillを!!
46)写真が人生を楽しむ障害になってしまってはいけない。
→まぁ。当然だろ。
47)カメラを過保護に扱ってはいけない。使い倒すこと。
→貧乏人なんで、そんなことできません!
48)ストレートフォトグラフィーを撮ること。
→すんません、よくわかりません。ぐぐってみたけど、説明されないとわからんなー。
49)自信を持って撮影すること。
→できるだけ実践しますわ。でも、何気なく気を抜いて撮った時によかった写真撮れたりもするんだよね。
50)写真と並列配置の相性は抜群。
→人間の眼とちがって奥行きの圧縮が出来るからだと思う。
51)写真は大きくプリントすること。見てると嬉しくなる。
→高いんだよぉ。
52)写真を友人にプレゼントすること。
→たぶん、こういうことをすると自身がついていくんだろうね。
53)写真を他人にもプレゼントすること。
→上に同じ。
54)フレームに入れるのも忘れずに。
→何をフレームに入れるんだろう?フレームは写真立てとかの事かな?
55)コストコのプリントは安いけど、質が良い。
→そうなのかー。
56)友達と出掛けて写真を撮ること。
→やってみたい気もするが、イライラもしそうでやってない。
57)写真クラブに参加すること、又は自分でクラブを始めること。
→作りたいけどナー。いろいろ面倒で。
58)写真は素敵なプレゼントになる。
→マジデ!?
59)他人の写真を撮るのはスリルがある。
→中途半端に知ってるだけに怖いよね。
60)自然体>ポーズとる。
→ですです。
61)自然光は最高の照明。
→ですですですです。
62)35mmはベストなウォークアラウンド焦点距離。
→昔から言われてますが、まだ実感ありません。個人的にはもっと広角側。DP1 Merrillを早く!!
63)必要があれば、ISOを上げるのを恐れないこと。
→最近は600までは気楽に上げるようになったかな?いや、嘘ついた、気楽は400までか。
64)どこにでも三脚を持って行く必要はない。
→そりゃそうだけど、必要な時に無いのが三脚だよ。
65)露出高めよりも低めで撮影する方が良い。
→トライXで以下略
66)ホームレスの人を撮影すればアートっぽいと思っているのは、実に利己的だ。
→利己的かどうかわからんが、家無しの人、邪魔なんだよ!!何でも白黒で撮るのも利己的だと思う。
67)全く期待していない時ほど、シャッターチャンスはやってくるものだ。
→知ってる。普通。だって世の中そういうふうに出来てるんだもの。
68)人間が写っている写真の方がより面白みがある。
→知ってる。だけど、世の中いろいろ五月蝿いんだもの。
69)ダメな写真をいくらPhotoshopしたところで、いい画になるわけはない。
→Photoshopって動詞なのか…。
70)最近では、誰でもかれでもカメラマンである。
→うむ。
71)パリに行かないと良い写真が撮れない、なんてことはない。良い写真は裏庭でだって撮れる。
→裏庭でもとれるけど、パリに行くと目線が変わったり興奮したりして普段と違う写真は撮れると思う。良い意味でも悪い意味でも。
72)デジタル一眼でポートレートを撮影する時に、グリップが下を向いている人は馬鹿みたいに見える。
→これ、どっちが正しいのかよくわからないけど、撮りやすい方で撮ってる。
73)カメラは道具だ、オモチャではない。
→道具でありおもちゃだと思ってる。
74)構成という点において、写真と絵画に大きな違いはない。
→ですね。
75)写真は趣味ではない。ライフスタイルだ。
→まぁ趣味です。
76)言い訳はなし。
→しない。ってーかできねーよ。下手くそだし。<コレガイイワケジャナイカ
77)オリジナルな写真を撮ること。他人のスタイルをマネしてはいけない。
→あまり他人の写真みないからなー。まねしたいと思うこともあまりない。
78)良い写真とは、見る人がもっと聞きたくなるようなストーリーを持っているものだ。
→そ、そんなことないと思うぞ。
79)黒以外のカメラは、人目を惹きすぎる。
→白レンズもだめか?
80)機材を多く持ち歩けば持ち歩く程、写真を楽しむ余裕がなくなる。
→そうかな?そうでもないよ。
81)上手い自画像を撮るのは、思っているよりも難しい。
→難易度タケー。
82)笑わせることで、モデルの人柄を引き出せる。
→ポートレート練習したい。
83)撮影中に怪しい人と思われないように。周りの環境に馴染むこと。
→堂々と写真を撮ってる人になったほうがこの世の中いいらしいぞ。
84)風景写真は飽きる。
→飽きねーよ。難しいんだよ。
85)写真を撮っている時は、まず楽しむこと。
→です。
86)撮った写真は消さないこと。
→さすがに、手ブレしてたり、意図したものと離れ過ぎると捨てます。
87)人や場所を撮影する時は、敬意を表すること。
→えっ?敬意を払わないで写真撮ってるの?と思う。好きだから撮ってたり、綺麗だから撮ってたり。気に入った物を撮ってるからね。
88)路上で自然に人々を撮影する場合は、望遠レンズよりも広角レンズを使うこと。
→そりゃそうだ。だから35mmなんだろ?
89)旅行と写真は、最高のカップル。
→裏庭が最高だとかいっといてな。その口か!!
90)ヒストグラムの読み方は知っておくこと。
→まぁ知ってて損というか得はある。
91)ノイズのある写真は、ボケ写真よりもマシである。
→そりゃそうだな。
92)雨の中で写真を撮ることを怖がらないこと。
→怖いって。防水コンデジでいいじゃない。
93)完璧な写真を撮ろうと必死になるよりも、その瞬間を楽しむこと。
→完璧な写真を撮ろうと必死になってるその瞬間を楽しむ物だろ?ってな。好きな物撮ってれば楽しいよ。
94)お腹がすいている時は、写真をとらないこと。
→あー、わかるような。腹いっぱいでもきついけど。
95)写真を通して、自分を再発見することは多い。
→多くはないけど、まぁあるよね。
96)写真で得たインサイトを秘密にせずに、世界と共有すること。
→インサイトの意味がよくわからん。
97)写真を撮るのをやめないこと。
→継続はなんちゃらだね。
98)写真はただ単純に写真を撮るだけではない。人生における哲学である。
→ライフスタイルっていえる人ならそうだろうな。
99)決定的な瞬間を切り取ること。
→出来れば苦労しねーよ。
100)自分自身の写真ティップスリストを書くこと。
→Tips Listの事で良いんだよね?たしかに書き出すとよさげだとは思う。でも、まぁ縛られそうで怖い気もする。
以上です。
無理やり100にしているという気もしますが、それを言い始めたらそもそもピッタリ100ってのも無茶な話だろうし…仕方ないんでしょうねw
同意するところも、いやいやと思う所もありますが、自分的にはこんな感じ。
前にも似たようなことをやっているので、懲りずにやってみる。
矢印の後が自分のコメントです。
1)高価な機材を使っているからと言って、腕のいいカメラマンとは限らない。
→その通り。ただ、下手でも高価な機材を使えば綺麗な写真は撮れる。
2)常にRAWで撮影すること。
→保存データ…管理が…でもRAW保存です。
3)単焦点レンズでの撮影は、腕磨きになる。
→腕を磨くなら単焦点はありだけど、楽しむなら好きなレンズで。
4)写真編集はそれだけで、1つのアートだと言える。
→まぁ言えなくもない。
5)三分割法は99%の場合において効果的である。
→99%かどうかわからんが、かなり同意。安定しすぎる感じは最近してるけど。
6)マクロ写真は誰でもできるわけではない。
→マクロレンズを買った人のみであるwww 手ブレが敏感になるし、画面の切り取りが難しくなるけど、構図やらなんやらは小人さんとか妖精さんの気持ちになれば大丈夫です。
7)UVフィルターはレンズキャップの役割もある。
→プロテクターでいいじゃない。
8)写真フォーラムなんかに何時間も行くよりは、外に出て写真を撮った方がいい。
→同意であったり、そうでないと思ったり。絵画でもまねする所から始まる事もあるのでケースバイケース。
9)平凡な日々の生活の中にある美しい一瞬を切り取ること。それが、入賞作品になる。
→入賞作品になるかはわからないが、身近な写真は心がけてる。
10)フィルムがデジタルより良いというわけではない。
→道具は道具で使い方選び方。
11)デジタルがフィルムより良いというわけでもない。
→上記同じ。
12)魔法のカメラやレンズなんてものは存在しない。
→こ、コンデジの事か?>魔法のカメラ シャッターボタン押すだけであのレベルが撮れると魔法のカメラだとおもうぞ。
13)良いレンズを使ったからと言って、良い写真が撮れるとは限らない。
→綺麗な写真は撮れます。
14)他の人の作品を見続けるよりも、自分の写真を撮りに行くこと。
→被る内容多いな。8と同じ。
15)パーティーにデジタル一眼レフは持って行くな。
→そうね。いろいろと同意。
16)女はカメラマンに弱い。
→嘘書くな。
17)写真を白黒にしたからといって、アーティスティックな感じになるわけではない。
→いやなるよ。一瞬そう見えるよ。
18)Photoshop使ったというと、なぜか人は急にあなたの写真の価値を下げる。こういう時は、「Photoshop」ではなく「デジタル暗室」という言い方をすること。
→「デジタル暗室」www日本語に直したからな?
19)何でもかんでも写真に撮れば良いというわけではない。
→その通りだけど、後悔するなら撮った方が良い。
20)少なくとも2つバックアップをとっておくこと。戦争での、2は1、1は0という考え方と同じ。
→意味がわからない。残りの撮影枚数の事かな? 専門学校の時に耳にタコができるぐらい聴いたな。未だに覚えている。「フィルムは必ず2枚は残すこと。シャッターチャンスはいつ訪れるかわからない」的な事を。
21)ネックストラップはやめて、ハンドストラップを使うこと。
→ケースバイケースで。ハンドストラップ欲しい。
22)被写体に近づくこと。大抵の場合、その方がいい写真が撮れる。
→撮らしてくれる猫ならいいですけどね。田舎の猫は対外逃げます。
23)撮影中はその場の一員となること。傍観者にはなるな。
→場をわきまえろってことかしら? それとも参加者目線になれってことかな?
24)かがむ等して目線を下げて写真を撮ること。大抵の場合、その方がより面白い写真が撮れる。
→わかっている。わかっているけど面倒くさいからつい目線で。
25)技術的な心配をするよりも、フレーミングや写真の構成に注視すること。
→自分は逆で、フレーミングや構成に気を使うあまり、技術的なことがおろそかになる場合が多々ある。
26)機材にあるロゴを黒いテープ等で隠してしまうこと。これによって自分があまり目立たなくなる。
→ほんとかなぁ。
27)明るい日中に撮影する場合は、常に露出少なめ、2/3程度で撮影すること。
→…バレたか。
28)撮れば撮るほど、上手くなる。
→上手になるかどうかはわからんが、撮らないと下手になるのは実感済み。
29)露出や、アングル、F値を変えて同じ場所で数枚撮影するのを恐れないこと。
→ただし被写体が動いていない場合による。
30)ベストの1枚だけを人に見せること。
→あっはっは。わかる気がする。そうするよ。
31)コンデジもカメラである。
→たうぜん。
32)オンラインの写真フォーラムに参加してみること。
→楽しいのかなぁ。あんまりボロクソに言われても、お世辞で褒められても凹みそうなので。
33)他の人の作品を批評してみること。
→まぁ、いろいろ言いたいことがあるけど、聴いてくれる人はいない。
34)撮る前によく考えること。
→考え過ぎて、煮詰まることもあるし、最初の一枚目が一番良かったりもする。
35)良い写真に説明はいらない。(しかし、時に背景にある情報が画に意味合いを持たせることはある。)
→説明がいらないから良い写真な気もする訳で…。でも、芸術的写真だとそれについて多く語れることも重要だと思う。
36)お酒と写真の相性は良くない。
→お酒飲まないからわからないわ。普通に考えて、いいわけないよな。
37)他のカメラマンから影響を受けるのはいい。しかし、崇拝してはいけない。
→まぁ言いたいことはわかる。
38)粒子は美しい。
→お前の中ではな!とかとか。個人的にアナログフィルムの粒子の方がデジタルより許せる度合いが大きい。
39)カメラ用バッグは捨てて、メッセンジャーバッグを使うこと。レンズやカメラが取り出しやすくなる。
→カメラ用バックの決定打がまだみつからない。メッセンジャーバックもいいけど、まだだ。
40)シンプルさが鍵。
→シンプルなものは強いよね。
41)フォトグラフィーは、「光で描く」という意味。光を操ること。
→まずは光だね。
42)自分のスタイルを見つけて、貫くこと。
→がんばります。
43)セカンドモニターは便利。
→便利だろうけど、邪魔だよ。
44)Silver EFEX Proは最適の白黒加工ツール。
→へぇー。
45)どこに行くにもカメラを持って行くこと。
→ですよねぇ。早くSIGMA DP1 Merrillを!!
46)写真が人生を楽しむ障害になってしまってはいけない。
→まぁ。当然だろ。
47)カメラを過保護に扱ってはいけない。使い倒すこと。
→貧乏人なんで、そんなことできません!
48)ストレートフォトグラフィーを撮ること。
→すんません、よくわかりません。ぐぐってみたけど、説明されないとわからんなー。
49)自信を持って撮影すること。
→できるだけ実践しますわ。でも、何気なく気を抜いて撮った時によかった写真撮れたりもするんだよね。
50)写真と並列配置の相性は抜群。
→人間の眼とちがって奥行きの圧縮が出来るからだと思う。
51)写真は大きくプリントすること。見てると嬉しくなる。
→高いんだよぉ。
52)写真を友人にプレゼントすること。
→たぶん、こういうことをすると自身がついていくんだろうね。
53)写真を他人にもプレゼントすること。
→上に同じ。
54)フレームに入れるのも忘れずに。
→何をフレームに入れるんだろう?フレームは写真立てとかの事かな?
55)コストコのプリントは安いけど、質が良い。
→そうなのかー。
56)友達と出掛けて写真を撮ること。
→やってみたい気もするが、イライラもしそうでやってない。
57)写真クラブに参加すること、又は自分でクラブを始めること。
→作りたいけどナー。いろいろ面倒で。
58)写真は素敵なプレゼントになる。
→マジデ!?
59)他人の写真を撮るのはスリルがある。
→中途半端に知ってるだけに怖いよね。
60)自然体>ポーズとる。
→ですです。
61)自然光は最高の照明。
→ですですですです。
62)35mmはベストなウォークアラウンド焦点距離。
→昔から言われてますが、まだ実感ありません。個人的にはもっと広角側。DP1 Merrillを早く!!
63)必要があれば、ISOを上げるのを恐れないこと。
→最近は600までは気楽に上げるようになったかな?いや、嘘ついた、気楽は400までか。
64)どこにでも三脚を持って行く必要はない。
→そりゃそうだけど、必要な時に無いのが三脚だよ。
65)露出高めよりも低めで撮影する方が良い。
→トライXで以下略
66)ホームレスの人を撮影すればアートっぽいと思っているのは、実に利己的だ。
→利己的かどうかわからんが、家無しの人、邪魔なんだよ!!何でも白黒で撮るのも利己的だと思う。
67)全く期待していない時ほど、シャッターチャンスはやってくるものだ。
→知ってる。普通。だって世の中そういうふうに出来てるんだもの。
68)人間が写っている写真の方がより面白みがある。
→知ってる。だけど、世の中いろいろ五月蝿いんだもの。
69)ダメな写真をいくらPhotoshopしたところで、いい画になるわけはない。
→Photoshopって動詞なのか…。
70)最近では、誰でもかれでもカメラマンである。
→うむ。
71)パリに行かないと良い写真が撮れない、なんてことはない。良い写真は裏庭でだって撮れる。
→裏庭でもとれるけど、パリに行くと目線が変わったり興奮したりして普段と違う写真は撮れると思う。良い意味でも悪い意味でも。
72)デジタル一眼でポートレートを撮影する時に、グリップが下を向いている人は馬鹿みたいに見える。
→これ、どっちが正しいのかよくわからないけど、撮りやすい方で撮ってる。
73)カメラは道具だ、オモチャではない。
→道具でありおもちゃだと思ってる。
74)構成という点において、写真と絵画に大きな違いはない。
→ですね。
75)写真は趣味ではない。ライフスタイルだ。
→まぁ趣味です。
76)言い訳はなし。
→しない。ってーかできねーよ。下手くそだし。<コレガイイワケジャナイカ
77)オリジナルな写真を撮ること。他人のスタイルをマネしてはいけない。
→あまり他人の写真みないからなー。まねしたいと思うこともあまりない。
78)良い写真とは、見る人がもっと聞きたくなるようなストーリーを持っているものだ。
→そ、そんなことないと思うぞ。
79)黒以外のカメラは、人目を惹きすぎる。
→白レンズもだめか?
80)機材を多く持ち歩けば持ち歩く程、写真を楽しむ余裕がなくなる。
→そうかな?そうでもないよ。
81)上手い自画像を撮るのは、思っているよりも難しい。
→難易度タケー。
82)笑わせることで、モデルの人柄を引き出せる。
→ポートレート練習したい。
83)撮影中に怪しい人と思われないように。周りの環境に馴染むこと。
→堂々と写真を撮ってる人になったほうがこの世の中いいらしいぞ。
84)風景写真は飽きる。
→飽きねーよ。難しいんだよ。
85)写真を撮っている時は、まず楽しむこと。
→です。
86)撮った写真は消さないこと。
→さすがに、手ブレしてたり、意図したものと離れ過ぎると捨てます。
87)人や場所を撮影する時は、敬意を表すること。
→えっ?敬意を払わないで写真撮ってるの?と思う。好きだから撮ってたり、綺麗だから撮ってたり。気に入った物を撮ってるからね。
88)路上で自然に人々を撮影する場合は、望遠レンズよりも広角レンズを使うこと。
→そりゃそうだ。だから35mmなんだろ?
89)旅行と写真は、最高のカップル。
→裏庭が最高だとかいっといてな。その口か!!
90)ヒストグラムの読み方は知っておくこと。
→まぁ知ってて損というか得はある。
91)ノイズのある写真は、ボケ写真よりもマシである。
→そりゃそうだな。
92)雨の中で写真を撮ることを怖がらないこと。
→怖いって。防水コンデジでいいじゃない。
93)完璧な写真を撮ろうと必死になるよりも、その瞬間を楽しむこと。
→完璧な写真を撮ろうと必死になってるその瞬間を楽しむ物だろ?ってな。好きな物撮ってれば楽しいよ。
94)お腹がすいている時は、写真をとらないこと。
→あー、わかるような。腹いっぱいでもきついけど。
95)写真を通して、自分を再発見することは多い。
→多くはないけど、まぁあるよね。
96)写真で得たインサイトを秘密にせずに、世界と共有すること。
→インサイトの意味がよくわからん。
97)写真を撮るのをやめないこと。
→継続はなんちゃらだね。
98)写真はただ単純に写真を撮るだけではない。人生における哲学である。
→ライフスタイルっていえる人ならそうだろうな。
99)決定的な瞬間を切り取ること。
→出来れば苦労しねーよ。
100)自分自身の写真ティップスリストを書くこと。
→Tips Listの事で良いんだよね?たしかに書き出すとよさげだとは思う。でも、まぁ縛られそうで怖い気もする。
以上です。
無理やり100にしているという気もしますが、それを言い始めたらそもそもピッタリ100ってのも無茶な話だろうし…仕方ないんでしょうねw
同意するところも、いやいやと思う所もありますが、自分的にはこんな感じ。
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